インプラントの適応症

インプラントの適応症
(1), 歯を失った部位の口腔内の歯槽骨の量(高さ.幅ともに)が十分であること。
(2) 上顎歯と下顎歯の咬合隙間が0.5cm以下であること。
(3).糖尿病.腎臓病.心臓病.凝固障害などの大きな全身疾患がないこと。
(4).重篤な歯周病がないこと。 (良くなってから歯科医の治療が必要)