基本的に超音波内視鏡検査の禁忌は.一般の内視鏡検査と同じで.1.重度の心肺機能障害.2.上部消化管出血でショック状態の患者.3.消化管穿孔の疑いのある患者.4.検査に協力できない精神疾患患者.5.急性期の腐敗性食道炎.腐敗性胃炎患者は胃カメラの対象外です. 6.significant thoracoabdominal aortic aneurysm患者です。 の患者さん.7.急性期の脳血管障害患者さん。 上記はあくまでも参考であり.具体的な薬物療法や治療法については医師の問診をご参照ください。
(注)1.